スピリチュアリズムでおはようSUN

大霊一筋!の「ルリリリランランルリリララ♪」的なブログです。

梅の花の花びらを触る

先日、梅を見に行ってきました。

いいもんですな。梅の花は。

 

「大霊や。大霊や。」と大喜びだったんです。

 

まあ、何を見ても「大霊」なんですけども。

 

いいもんですな。「大霊」は。

 

花にはニコニコ返しで笑顔笑顔でございます。

 

花さん、ありがとお。ありがとお。言いながら。

顔面が「大霊」の通路状態でございます。

 

花を見るとつい花びらを触ってしまいます。

 

梅の花のうすい花びらを人差し指と親指でつまむようにして

そっとつまんでその感触を確かめますと

 

何とも言えない感触があります。


ツルツルとしてフワフワヌルヌルした感じがあるものです。

 

花びらをそっとつまんだ時の微妙なその感触が好きでしてね。

 

「えらいもんやなあ。「大霊」は上手いこと作ってはるなあ」。と。

 

どうやってこんな微妙な感触を作ったのかなあ?

 

花びらもすごいけど、指の感覚もすごいわけです。

 

花びらも花びらで上手く作られているけど

人間の指も人間の指で上手く作られているんやな。と。

 

さすがは「大霊」ですわな。

 

極大のものから極微のものまで完全完璧に
作られているわけです。


花を見ながら霊界の花はどうなっているのかと想像しました。

 

霊界にも花があって、その花の美しさは想像を絶する程だといいます。

 

地上の花もこんなに愛らしくかわいくて綺麗なのに
もっともっと美しいってどんな状態やねん。と。

 

とはいえ地上の花も霊界の花も「大霊」が作ったという意味では同じです。

 

両者の本源は同じです。

 

言わば両者の素材は同じです。

 

言わば同じ「神の肉」で出来ているわけです。


波動には相当な違いがあるかも知れませんが

地上の花も霊界の花も「大霊」の通路、その愛の通路となっているのだと思います。

 

地上の花の向こう側にも「大霊」がおられる。

 

また霊界の花の向こう側にも「大霊」がおられる。

 

この世もあの世も全部「大霊」ですわな。

 


地上の梅の花の花びらを指先でつまみながら

 

「霊界の花の花びらの感触も同じ感じなのかなあ?
あるいは触っただけで電流が流れ込むように大霊の愛をもっともっと直接的に実感出来るようなものかも知れないなあ…。。。」と思いました。