スピリチュアリズムでおはようSUN

大霊一筋!の「ルリリリランランルリリララ♪」的なブログです。

太陽の向こう側に大霊を思う

時々、太陽を見ながら思うことがあります。

 

「なんという凄いエネルギーだろう」と。

 

「何億年も前から燃え続けているあの凄まじいエネルギーはどこからきているのか?」と思います。

 

太陽の光を電灯の光として見立てると
何億年前もからずっと電気つけっぱなしですわな。

 

これまでもそしてこれからもずっと電気つけっぱなしって
どういう状態やねん。と言いたくなりますが
全くもって想像を絶する程にとんでもないことでございます。

 

電気代もものすごい値段になるはずです。

 

地上の富を結集して人類が何千年とどんなに頑張って働いても、
たった一日の太陽の光の電気代も払えないのではないでしょうか?


では太陽のあの凄まじいエネルギーはどこからやってくるのか。と考えますと。

 

仮に太陽に差し込みプラグがあって、どこかのコンセントにささっていて、そこから電源をもらって光っているとしたら。。。

 

どのコンセントにプラグはささっているのでしょうか。

 

電源はどこからもらっているのでしょうか。

 

答えはカンタン。

 

「大霊」です。

 


太陽のプラグは大霊というコンセントにささっていて
そこから霊力というエネルギーを得て光り輝いているのだと思います。

 


太陽とは「太陽をしている大霊」です。


太陽とは大霊から「大霊の霊力」を得て
太陽光という光に変圧変換している大霊の仮の姿なのだと思います。

 

太陽も凄いエネルギーだけど、その親である大霊は
その何億倍、何兆倍、否、それこそ無限倍すごいのだろうと想像します。

 

大霊とは。。。

なんというはかり知れなさでしょうか。

なんという実在なのでしょうか。。。

 

これだけ絶対的な実在はありません。

 

本当に実在しているのは

「大霊」ただ一つであると確信します。