スピリチュアリズムでおはようSUN

大霊一筋!の「ルリリリランランルリリララ♪」的なブログです。

大霊

大霊以外の何ものもなし

大霊、大霊、また大霊。全ては大霊。 大霊以外の何ものもなし。ルリリリランランルリリララ♪ でございます。 優先順位の1位は大霊。100位も大霊。1000位も大霊です。 優先順位の1位~1000位まで全部「大霊」。 大霊以外の何ものもなし。でございます。 何も…

初参りでのサプライズ

先日、娘の初参りに行ってきました。 今住んでいるところの地元の神社です。 家族が揃って行う本格的な初参りは後日にしてとりあえず今年の正月に初詣に出かけた近くの神社にプチ初参りということで、妻と娘と僕と3人で行こうということになりましてね。 初…

娘に伝えたいこと

娘が生まれました。この子に霊的にも十分な教育をしてあげたいと思っています。 どんな霊的教育がいいかなあ、と色々考え中なんですが僕が知っていることは全部伝えたいと思っています。 先日は初めて娘を車に乗せましてね。 いつも聞いているシルバーバーチ…

赤ちゃんが生まれる

先日、赤ちゃんが生まれました。女の子の赤ちゃんです。 ついに僕も42歳で初めて父になりましてね。 「えらいもんやなあ。」言いながらですね。 何か不思議な感じがします。妻には感謝感謝です。 妻と僕は同い年でしてね。 42歳での初産で、色々と不安要素が…

本当の自分らしさとは

「○○さんらしくない。」という言い方があります。 例えばAさんがいつになく愚痴や泣き言や不満など何かネガティブなことを言ったりしたら 「そんなこと言うのはAさんらしくない。」 とか言ってそのネガティブな発言を暗に咎めたりします。 「Aさんらしくない…

失神状態で生きないよう心がける

いつも心に「大霊」を意識しようと思っていますが実際には日常の雑事に追われてつい忘れてしまいます。 「あっ。今、大霊を思っていなかったな。」 というのがよくあります。 「いかんいかん。今は失神していたな。」と。 ある意味では仕方のないことだとは…

オリジナルな「大霊の意識」

「霊」は「意識」と言い換えることが出来ます。 「意識」のオリジナルは「大霊の意識」です。 本当に実在しているのは「大霊の意識」であって地上人が日常で感じている個別の自我意識は「大霊の意識」の付属品・複製品のようなものだと思います。 そもそも「…

大霊に属するものとは

「大霊に属するもの」という言い方があります。 「大霊」に属さないものなんてそもそも存在しませんが、要は「大霊」に「近い・直接的」な属性のことを表現したものだと思います。 「大霊に属するもの」とは「大霊に直属するもの」と言い換えることが出来ま…

自己顕示欲は良くないことなのか

自己顕示欲というとあまり良くないイメージで語られることがあります。それは醜い心の現れであると。 この場合の「自己」とは、肉体の自分を自分の本源と思っている「自我意識」のことと捉えることが出来ます。 しかしここでの「自己」を本当の自分である「…

童話の世界を生きる

幼児のような子供が好む世界、童話やディズニーアニメのような 子供アニメ的な世界の方がよりリアルで現実的な世界です。 人間が犬や猫やネズミ、虫や小鳥、妖精や天使と話をし、また花や木や山や太陽と楽しく歌を歌っている世界の方がより「現実的」です。 …

苦しんでいる人のために霊現象を祈る

テレビのニュースを見ていて気になるニュースがありました。 殺人事件があったそうです。 仮に殺された被害者をAさんとしますと。 犯人は捕まり裁判が行われています。 殺されたAさんの遺族(親)が犯人の死刑を求めているそうですが 犯人は犯行当時心神耗弱…

梅の花の花びらを触る

先日、梅を見に行ってきました。 いいもんですな。梅の花は。 「大霊や。大霊や。」と大喜びだったんです。 まあ、何を見ても「大霊」なんですけども。 いいもんですな。「大霊」は。 花にはニコニコ返しで笑顔笑顔でございます。 花さん、ありがとお。あり…

地上の霊界人

霊界でも「仕事」があるそうです。 霊界でも皆何らかの仕事をしているといいます。 地上と変わっているのは霊界では自分の仕事を純粋な「利他愛」でやっているところです。 例えば霊界にも大工さんがいて、大工さんの霊は家を建てる仕事をしているそうですが…

大霊の愛で出来ている世界

缶コーヒーのCMで 「世界は誰かの仕事で出来ている」 というキャッチコピーがあります。 とても良いコピーだと思います。 「誰かの仕事」とは「誰かの(奉仕)サービス」と捉えることが出来ます。 またここで言うところの「誰か」というのは仕事をしてきた人…

奉仕は自分の仕事から

スピリチュアリズムではよく奉仕の実践が言われます。 奉仕とは何かと考えますと。 奉仕(サービス)はまずは自分の仕事から。と思います。 仕事というのは職業としての仕事です。 仕事をするのはお金を稼ぐ為と思っている人が普通だと思いますが、仕事とは…

孤独感とは

孤独感を感じるとはどういうことなのかと考えますと。 あなたは一人ではない。たくさんの霊達に囲まれているんだよ。という慰め方があります。 それは確かにその通りだと思います。 とは言え例えばたくさんの友人知人、恋人や家族に囲まれていても「孤独感」…

霊的な「独我論」とは

哲学に「独我論」というのがあります。 世界に存在しているのは「私」ただ一人であり、 「私」の(精神)の世界のみが唯一にして絶対的な世界であり、 私以外の存在(例えば他人の存在)は虚妄であり信用できず存在していない。とする説です。 この「独我論…

この地上もまた霊界

「この世とあの世」 「地上界と霊界」 というように大体は 「肉体のある地上界と肉体から脱した霊界」を区別して語ることが多いわけですが。 一方で地上と霊界を区別せず、 「地上もまた霊界の一部」として捉える捉え方もあると思います。 地上とは「地上と…

究極の神秘

地上においても花や小鳥や空や山などの自然は神秘的で素晴らしい。 なんでこのようなものがあるのだろう?? 不思議で不思議で仕方がない。。。 さらにもまして。 霊界における花や小鳥や空や山などの自然は 想像を絶するほどに美しくもっともっと神秘的で素…

太陽の向こう側に大霊を思う

時々、太陽を見ながら思うことがあります。 「なんという凄いエネルギーだろう」と。 「何億年も前から燃え続けているあの凄まじいエネルギーはどこからきているのか?」と思います。 太陽の光を電灯の光として見立てると何億年前もからずっと電気つけっぱな…

守護霊と大霊と

人には必ず守護霊がついています。 では守護霊と大霊とどちらを意識するべきかと言いますと。 僕の意見ではやっぱり「大霊」です。 守護霊も大事な存在ですが、大霊と比較するとちょっと気の毒な感じがします。 守護霊に聞いてみたらどう答えるでしょうか。 …

「大霊が摂理ってる」とは

「神ってる」という言い方がありますが、「神懸かっているように凄い、奇跡的」といった意味だそうです。 でもですね。 「神ってる」と言えば森羅万象の全てが「神ってる」と言えるわけでして。 「なんでも神ってますがな」と言いたいです。 存在を語る為の…